パワーコンディショナ

ソーラーエッジのDC-ACパワーコンディショナは、ソーラーエッジパワーオプティマイザとの連携用に特別に設計されています。パワーオプティマイザがモジュールごとに最大電力点追従(MPPT、Maximum Power Point Tracking)と電圧管理を行うので、パワーコンディショナは直流から交流への変換のみを行います。そのため、本製品は設計がシンプルでよりコスト効率が高く、より高い信頼性を持ちます。標準保証期間は12年で、20年もしくは25年まで延長可能です。採用されている固定ストリング電圧方式により、ストリング長や温度に左右されることなく、常に最大効率(97%を上回る荷重効率)で稼働します。

現在、日本で提供しているソーラーエッジパワーコンディショナのモデルは次のとおりです。

 

三相パワーコンディショナ

  • 24.75kW、33.3kW

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